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Q.なぜHSコミュニティに貢献したいと思うのか

A.ハースストーンをここまで楽しめたのはコミュニティのおかげだから 今回は自問自答Q&Aだよ! ●そもそもなんでこんなこと考えだしたの? A.先日、自分のHS歴を振り返ったから。 それから、新しくワイルド情報サイトを立ち上げた方を目にして、自分にも何かできるかも?と思ったから ●コミュニティってなーに? A.人の集まり。 具体的には、TwitterでHSの感想を言ったり ブログにHSのことを書いたり トーナメントや炉端を開いたりする人たち もっと雑に言うと、喋るハースプレイヤー全員 ●全員のおかげではないでしょ? A.もちろん。 「ハースを一緒に遊んでくれてありがとう!」と名前も知らない対戦者に感謝する気持ちはゼロではないけれど、 フォロー被フォロー関係の人になれば当然影響は大きい twitch配信とかしてくれればこっちで勝手に憧れて尊敬できる こちらの役にたつ情報を公開してくださっているならなおさら 特に、ハースゲーマーズ、Beerbrick、エクスプレス、マニアックwikiの4サイトと 参加させていただいた大会(薪木杯、JK杯、月酔杯、ボーンメア杯、他にもいろいろ)の主催者の方々には本当に感謝している。 ●じゃあそういう人たちのようになりたいということ? A.そのとおり。 ●どんな貢献の仕方があるの? A.それこそ様々。 上に述べたような情報サイト、大会運営、配信の他にも 実況解説動画の作成、投稿 ファンアートの作成、発表 自作デッキの精力的な開発 コンボの開発 分かりにくい仕様・裁定の調査・公開 Warcraft世界の紹介 レジェンド上位への挑戦 デッキガイド、マリガンガイドの執筆 アドベンチャーの攻略、RTA 外国語記事の翻訳 トーナメントの配信、実況 MtGのような先行ゲームの知識はHSにどう活かせるのか?という記事 HSやってない人向けの紹介活動 コーチングを含む初心者指導 チームの結成、イベントの開催 炉端の集いの開催、参加 HSのTeir表、デッキガイドになぞらえたネタブログ Twitterで「ハースたのしい!」と声を上げる 公式コミュニティに改善してほしいことを投書する ディレクターに応募する etc... 私が思ってもみなかったよ...

【レジェ記念】ハースストーン、私の歩み

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「初レジェンド到達!○○拡張のころから初めてここまでこれました!」というツイートをよく目にした 自分で達成してみると、その気持ちが痛いほどよくわかった… よくわかりすぎた結果、ツイートじゃなくて長文でダラダラとやろう!という気になった どうぞお付き合いを ●HS以前 かつてデュエルマスターズとわずかながらMtGを遊んでいた ソシャゲ文化には親しんでいた シャドウバースが出たときに遊びだした(が、テミスの審判やバハムートが無理でやらなくなる。ローテーション導入後に復帰) ●ウンゴロ期 私がHSを始めたのはウンゴロ期のどこかなのは間違いないけれど、何月なのか思い出せない HS好きの友人に「シャドバ知ってるならルールもすぐわかるだろう」と紹介してもらった ところがあまり面白くなく、全基本カードを集めたあたりでもう触らなくなってしまった ●騎士団前期 夏休み、暇つぶしにHSをしようと突然思い立つ ゼロコストメイジ を組んで試しに遊んでみると、これが面白い ミニオンを出し、ぶつけ合い、ボードを制圧した者が勝者となる……単純に見えて奥深い駆け引きに気づいてしまう 進化で手札からポンポン点数が出るシャドバと違って、相手が次の打点がよく見える、そして打点を出したいなら処理されないようミニオンを置いて準備しないといけない、この二点が初心者ながらに考え甲斐のある問題だと感じていた (当時の思いを再現したものです。シャドバの名誉のために付け加えると、進化権の切り方を考えるのは非常に重要なことです) もらった騎士団パックからDKジェイナが出る DKやボーンメアをデッキに入れると、粘り強く戦えて勝てるわ勝てるわ ※カジュアルです ますますハマってしまった 突然だが、サロナイト鉱山の奴隷が好きだ(愛の告白) 声も効果も大好き 彼との出会いもここ 3000円の価値を感じ歓迎バンドル、カラザンを買う キンクラが出て砕く! ミッドレンジハンターを愛用した 初々しいデッキ選択であった 当時は翡翠ドルイド全盛だった ランク戦に入り浸ることは少なく、翡翠ゲーにうんざりとかはしていなかった ただ、究極の侵食の演出の長さで滅入ってよくコンシしていた アイスクラウン序章でDKマルフュリオンを貰っていたので、「これをいつ...